2026年5月21日木曜日

新聞社の取材


 

数日前、西区の九島院さんから難波寺のこと聞いたと中外日報社の記者の方が突然お見えになった。うちがやってる花祭りコンサートのこと聞かせてほしいとのこと。

34年前から続けている経緯をお話した。

最初は、音大同期の中田(指揮者)から大阪大学のオーケストラの金管の人にアンサンブル組んで頂きコンサートが始まった。次の年京都大学、神戸大学と続いた。弦楽四重奏も一回だけあった。娘のコンサートも一度。音大同期のホルノのけいちゃん(近藤敬・名古屋フィル)がホルンのシーデを連れて来てくれホルンアンサンブルのコンサートをしてくれた。同じく音大の一年後輩の関(トランペット)が奥さんのチェンバロ奏者とリサイタルを開いてくれた。

10数年前からは、スピリット・ブラスというプロの金管アンサンブルにお願いしてる。

バンマスの木村くんは、音大の後輩の唐川(チューバ・大阪フィル)の教え子。

こう書いてると、いろんな人のお世話になってるな。

有難いことです。皆さんに感謝致します。ありがとうございましたm(_ _)m

取材は受けましたが、いつ新聞に掲載されるかは不明です。

中外日報は父が昔から取ってました。ある時から、新興宗教のことばかり書くので止めてしまいました。私の記事が出たら送って下さるそうです。期待せず待機します。

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