久しぶりに大阪の古地図を見てました。
仁徳皇居と欽達天皇の間に、難波寺があります。
四天王寺に施病院があります。
上部の堀江の左側に「猪鹿居橋」という橋があります。
今の猪飼野橋と関係あるのかな?
寺には古い資料がまるで残っていなくて。
まあ、古い寺には違いないみたいです。
2017年8月22日火曜日
2017年8月16日水曜日
渋滞の時、後ろから救急車が
昨日で棚経が終わりました。
8月盆の地方の和尚さん、お疲れ様でした(^^)
棚経中、車で走っていると道が渋滞して赤信号で長い列ができました。
その時、後方から「ピーポーピーポー」
救急車でした。
10台以上の車が前方を塞いでいます。
どうかな? と思いつつ、車を片側に寄せ、中央を通れるように意思表示しました。
左後ろの車が気が付き、端に寄せます。それを見て・・・。
無事、中央が空き、救急車はサイレンを鳴らしながら走って行きました。
以前も、このような事がありました。
たまに意思表示が通じないときがありますが。
大阪のドライバーも、やる時はやりますね~!
登録:
コメント (Atom)
高校時代の恩師
生野高校に通学いてた時、東保先生から「三木、お前、音大に行ってみないか」と言って頂き、その気になった。その頃の成績では、有名大学は無理だろうしなと考えていた。父は、本山の妙心寺が経営する花園大学に入れるつもりだった。長男にあとを継がせるつもり。そこを、大阪教育大の特音を受験すると...
-
にんべんに思うで、「しのぶ」と読みます。偲ぶ。 人を思うこと。懐かしむこと。 お通夜の時に、よく、お話します。 にんべんに夢で、「はかない」。儚い。 人の夢は、儚いもの。 期待するから、がっかりする。 期待しないと、楽に生きれます。 に...
-
若い時、何百回も唱えた「発菩提心空拳章」(ほつぼだいしんくうけんしょう)という和文のお経があります。「 殺生偸盗邪淫慾 悪口両舌綺語妄語」などは印象的でよく憶えています。 「己を捨てゝ人を立て 人の善からぬ罪過を 仮令我身に受るとも 人をば罪に落とすまじ」 ...
-
堺市の檀家さんに棚経で参りました。 諷経の後、自作のカラクリを頂きました❗️ ご主人は元NTTにお勤めの方で、イラストを描くのが趣味の方です。 お盆は沢山の檀家さんで色んなもの頂きますが、驚きました。 顔、木魚、手、木製のカラクリ全て手造り。 いやー まいったなぁ!

