11月15日土曜日12:00 堂島にあるリストランテクロノスで高校21期生の同窓会が開催された。約500人中62名の参加。同窓会の運営は、笑屋という会社に丸投げした。会の流れなどは幹事会で決め、司会も幹事が担当した。
開会挨拶、乾杯の挨拶。同期の有名人2人。全日本女子のシンクロナイズドスイミングのコーチを長年勤めた井村雅代。東京の三田落語会で活躍している、露の新治。素敵で楽しいお話をしていただいた。
15:00余興の時間。三木應岳トランペットソロ。会場にあるプレーヤーで伴奏のカラオケを流し演奏。始まる前、リハーサルをするが、カラオケの音量が低すぎて、演奏してて聞こえない!本番でも音は小さいまま。一曲目の「北の国から」はイントロでテンポ取って、たまに聞こえる伴奏に合わせ、なんとか吹く。二曲目の「愛の讃歌」はテンポ・ルバートして、歌いまくってカシゴマ。途中で司会者が「三木、分かったでー!」と声がかかり、伴奏が大きくなり普通に吹けた。三曲目おはこの「踊り明かそう」。伴奏も聞こえる。mpからforuteまで自由に吹く。最後のG のforuteは思い切って吹けた!終わり良ければ全て良し。
ほぼ1年間練習。本番15分。あっという間。
パーティーは終わった。
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