2025年11月18日火曜日

パーティが終わった






 11月15日土曜日12:00 堂島にあるリストランテクロノスで高校21期生の同窓会が開催された。約500人中62名の参加。同窓会の運営は、笑屋という会社に丸投げした。会の流れなどは幹事会で決め、司会も幹事が担当した。

開会挨拶、乾杯の挨拶。同期の有名人2人。全日本女子のシンクロナイズドスイミングのコーチを長年勤めた井村雅代。東京の三田落語会で活躍している、露の新治。素敵で楽しいお話をしていただいた。

15:00余興の時間。三木應岳トランペットソロ。会場にあるプレーヤーで伴奏のカラオケを流し演奏。始まる前、リハーサルをするが、カラオケの音量が低すぎて、演奏してて聞こえない!本番でも音は小さいまま。一曲目の「北の国から」はイントロでテンポ取って、たまに聞こえる伴奏に合わせ、なんとか吹く。二曲目の「愛の讃歌」はテンポ・ルバートして、歌いまくってカシゴマ。途中で司会者が「三木、分かったでー!」と声がかかり、伴奏が大きくなり普通に吹けた。三曲目おはこの「踊り明かそう」。伴奏も聞こえる。mpからforuteまで自由に吹く。最後のG のforuteは思い切って吹けた!終わり良ければ全て良し。

ほぼ1年間練習。本番15分。あっという間。

パーティーは終わった。



0 件のコメント:

AI 使える

  私のblog を読み込ませ、質問をしてみた。 概要を示せ。 このテキストは、大阪の臨済宗妙心寺派・難波寺の住職(現在は閑栖)である三木應岳氏による、数年にわたる広範な活動日誌です。内容は多岐にわたり、日々の仏教行事や檀家との交流、東福寺専門道場での修行時代の追憶、さらには大学...