

昨日、お参りから帰ったら、境内で蝉が一匹鳴いていました。
夜、勝手口の柱に、蝉の幼虫発見!(上の写真)
今朝、見たら、孵化してました。蝉君、頑張りました!
蝉は、地中に8年くらい幼虫として生き、成虫となって外に出てから、一月くらい生きるそうです。
夏の盛りには、うるさいくらいの大合唱をする蝉ですが、こうして、個体で観ると可愛いですね。
梅雨も明けたみたいです。
施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...
2 件のコメント:
生き物が生まれたり、脱皮していく姿を見るたびに命のすばらしさや不思議をかんじますねw
先日、kissoが飼っているメダカの卵から稚魚が孵化しましたよ
v(@ ̄w ̄@)v いぇーい♪
その画像のセミはクマゼミのようですね。
ちなみに、クマゼミは元々西日本にしかいないので関東ではなかなか見ることが出来ません。
kissoはクマゼミがとっても懐かしいです。
>kissoさん
命って不思議ですね。
なんで、蝉がふかしただけなのに、
胸が熱くなるんでしょうね?
ミンミンゼミや、ツクツクボウシは
どこへいったんでしょう?
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