2009年9月14日月曜日

近隣住民とのトラブル



困ったことが起きてます。
隣の新築の建売住宅5軒の、ごみを置いておく所がないので、しばらく寺の塀のところに置かせてくれと、家内が頼まれました。6軒目の建売住宅が建設中なので、それが完成するまでという約束です。

まあ、しばらくは我慢しようと思っていましたが、プラスティックごみの収集日に業務用のごみを先週捨ててありました。環境局の人が注意して、いつの間にかなくなっていました。

今日プラごみの日。また、捨ててありました。環境局は持って行かないむね張り紙をして置き去りにして帰ってしまいました。やったのは、北側3軒の真ん中の家の住人です。分かってるけど、言えないんですよね、お寺は・・・。

困ったなと頭を抱えていました。

夕方、隣の谷崎酒店のご主人が、「よしちゃん、あのごみ酷いな。今、一番奥の奴に『寺に迷惑かけたらあかんやないか』っていうてきたったからな。」

ありがとう、けいちゃん。

 タスカッターーー!

じたばたせず、我慢してると、何とかなるもんですね。

2 件のコメント:

tpくま さんのコメント...

そのゴミは事業ゴミだから、一般廃棄物ではないので、工事業者が自分で処理しなければなりませんね、一般ごみと同じ場所に置いてはだめです。

酒屋のおっちゃんえらい!

tpくま

ogaku さんのコメント...

遠くの親戚より
近所の友達

有難いことです。

高校時代の恩師

生野高校に通学いてた時、東保先生から「三木、お前、音大に行ってみないか」と言って頂き、その気になった。その頃の成績では、有名大学は無理だろうしなと考えていた。父は、本山の妙心寺が経営する花園大学に入れるつもりだった。長男にあとを継がせるつもり。そこを、大阪教育大の特音を受験すると...