先日の日曜日、寺で法事。
10名ほどの参列者。
天津甘栗の店主さん。
身内に帝塚山のパン屋さんもいらっしゃり、お下がりに甘栗と食パンを頂きました。
お経が終わりお茶をお出しし1時間。
書院から笑い声が絶えない。
2時間近くして、玄関で話し声。
お見送りに出ると、皆さん満面の笑み。
おばあさんと久しぶりに会えたんだそうだ。
皆さん笑顔で「ありがとうございました」「ゆっくりさせて頂きました」。
法事で久しぶりの再開。
分かるな。
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ふと見ると桜が一輪咲いていた。 もうそんな季節になったんだ。 年々歳々花相似たり、歳々年々日と同じからず。 後何年見ることができるやら。
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