読みながら、こんなの読むんじゃなかったと思いながら読み進んだ。
直木賞作家は楽に読めるが、芥川賞作家は深い。
読了後、すぐに「言葉の本質」という、オノマトペの本に退避。
今朝は、石材店が工事に来ている。合祀墓の整理。
石に彫る
紙に書く
水に流す
行雲流水でいきたいものだ。
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夕方、突然、親方がお見えになった❗️ 毎年欠かさず大阪場所の折に訪ねていただく。 なんでも、親方にも定年があって、錦戸親方は来年定年だそうな。 お相撲さんにも定年があるんだ。 会社員と同じようなシステムだそうな。 家内と3人でお話しする。 親方は、ニコニコしてお話になる。 弟子...
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