読みながら、こんなの読むんじゃなかったと思いながら読み進んだ。
直木賞作家は楽に読めるが、芥川賞作家は深い。
読了後、すぐに「言葉の本質」という、オノマトペの本に退避。
今朝は、石材店が工事に来ている。合祀墓の整理。
石に彫る
紙に書く
水に流す
行雲流水でいきたいものだ。
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施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...
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