読みながら、こんなの読むんじゃなかったと思いながら読み進んだ。
直木賞作家は楽に読めるが、芥川賞作家は深い。
読了後、すぐに「言葉の本質」という、オノマトペの本に退避。
今朝は、石材店が工事に来ている。合祀墓の整理。
石に彫る
紙に書く
水に流す
行雲流水でいきたいものだ。
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そったくどうじ 鶏の親が抱いている卵を觜で突つくのを「啐」といい、雛が卵の中からつつくのを「啄」という。その両方が同時でなければ雛は孵らない。 昨日、youtube 見てて、黄檗希運の言葉のペイジがあり、開いてみた。 あれ、心にしみてくる。 今日、もう一度、開いて聞いてみたら、...
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