読みながら、こんなの読むんじゃなかったと思いながら読み進んだ。
直木賞作家は楽に読めるが、芥川賞作家は深い。
読了後、すぐに「言葉の本質」という、オノマトペの本に退避。
今朝は、石材店が工事に来ている。合祀墓の整理。
石に彫る
紙に書く
水に流す
行雲流水でいきたいものだ。
コメントを投稿
生野高校に通学いてた時、東保先生から「三木、お前、音大に行ってみないか」と言って頂き、その気になった。その頃の成績では、有名大学は無理だろうしなと考えていた。父は、本山の妙心寺が経営する花園大学に入れるつもりだった。長男にあとを継がせるつもり。そこを、大阪教育大の特音を受験すると...
0 件のコメント:
コメントを投稿