楽になった。
7月28日の施餓鬼の塔婆を書いた。
出席の方のみ私が書くことになっている。
閑栖(かんせい・前の住職のこと)になって、気が楽になり、1時間書いても楽ちん。
疲れない。
綺麗に書こうとか全く思わなくなった。
緊張せずに書くって、こんなに楽なんだ!
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施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...
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