
写真は、相談室に行く途中で見かけた「昼寝をする番犬」
今日は、身体障害のある方からの相談を受けました。言語障害もある方で、何を話されてるのか、ほとんど分かりませんでした。ただ、途中で泣き出され、深刻な相談だというのは分かりました。「レイプ」「東大」「どちらを選べば・・・」。困り果てながら、一生懸命お聞きしました。15分位して、電話の向こうから「もう帰りますね。」という別の人の声。「ヘルパーさんが帰られるから、また、かけます。」で電話が切れました。どーっと疲れました。相槌を打つだけで、何もできなかった相談員。「くーーー!」。くやしい!
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