2017年2月24日金曜日

村上春樹の新作


色彩を持たない・・・から随分経ちました。
やっと村上春樹の新作が出版されました。

昨日からニュースでも随分取り上げられ話題になっているようです。

まあ、好きなんでしょうね。
出ると買います。

読んでしばらくすると、忘れるんですけど、チョット気になるんですよね。
1Q84 の後、ノルウェイの森あたりから全部読み返しました。
2度読んで面白かったのは村上春樹だけです。

同じ時代を生きてきたのも共感を呼ぶ原因かもしれません。

さあ、しばらく夜が楽しみです。

0 件のコメント:

施餓鬼法要も終わり

施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...