2019年1月19日土曜日

命の連続の終わり


先程、メールが届き、ララアが逝きました。
JAZZの子供達の最後の一頭でした。
17年生きてくれました。

これでJAZZの命は終わりを告げました。

9頭の仔犬たち。皆、元気で生きてくれました。

ララアは老犬になりJAZZそっくりでした。
箕面に行って会うたびに、胸が熱くなりました。

いつまでもと祈る心は、いつかは終焉を迎えます。
しっかり受け止め、忘れません。
ありがとう。

0 件のコメント:

施餓鬼法要も終わり

施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...