音大の同期から教えてもらい、初めて読んだのが「宇宙からの帰還」だった。
1983年の出版らしい。
その後、マサチューセッツ工科大学の利根川進さんがノーベル賞をとり、対談本の
「精神と物質」を読み、DNA・RNAのことを学んだ。1990年。
また一人、旅立った。
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生野高校に通学いてた時、東保先生から「三木、お前、音大に行ってみないか」と言って頂き、その気になった。その頃の成績では、有名大学は無理だろうしなと考えていた。父は、本山の妙心寺が経営する花園大学に入れるつもりだった。長男にあとを継がせるつもり。そこを、大阪教育大の特音を受験すると...
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