音大の同期から教えてもらい、初めて読んだのが「宇宙からの帰還」だった。
1983年の出版らしい。
その後、マサチューセッツ工科大学の利根川進さんがノーベル賞をとり、対談本の
「精神と物質」を読み、DNA・RNAのことを学んだ。1990年。
また一人、旅立った。
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そったくどうじ 鶏の親が抱いている卵を觜で突つくのを「啐」といい、雛が卵の中からつつくのを「啄」という。その両方が同時でなければ雛は孵らない。 昨日、youtube 見てて、黄檗希運の言葉のペイジがあり、開いてみた。 あれ、心にしみてくる。 今日、もう一度、開いて聞いてみたら、...
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