鶴見区の檀家さんから栗の茶巾絞りを頂いた。
なんと、お手製!
私の好物だと、作って下さいました。
ありがたいな。
早速、皆で抹茶で頂戴しました。
美味しかったです。
ちなみに抹茶茶碗は京都東林町の陶葊さん。
木の葉天目です。
陶葊さんは、東福僧堂の近所の窯元で、老師の茶碗を頂に伺いました。
てきぱきした女将さんが「どれでもかめへんし」と。
勝手に数点頂いた覚えがあります。
私の晋山式の引き物もお願いし、記念の陶板の額も頂きました。
雲水時代からお世話になっております。
そったくどうじ 鶏の親が抱いている卵を觜で突つくのを「啐」といい、雛が卵の中からつつくのを「啄」という。その両方が同時でなければ雛は孵らない。 昨日、youtube 見てて、黄檗希運の言葉のペイジがあり、開いてみた。 あれ、心にしみてくる。 今日、もう一度、開いて聞いてみたら、...
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