2020年10月31日土曜日

難波寺 第25回花祭コンサート

錦戸部屋 お相撲


 親方からお便りが届きました。

毎場所、番付表を頂きます。

千秋楽パーティはこの場所も中止。

お餅つき大会も中止。

コロナも困ったものです。

2020年10月26日月曜日

第22回 オータムコンサート

 

昨日コンサートに出演しました。

生野高校obogの吹奏楽のコンサートです。

コロナのせいで中止になりそうでした。

団長パートナーリーダー等の話し合いで、やろうと決まりました。

楽譜は各自自分のパートをクラウドからダウンロードし、YouTubeの演奏を聴きながら練習しました。各パートはLINEグループで連絡し、全体は楽々連絡網というソフトで連絡しました。

前日の13:00から初めてのリハーサルが行われました。6曲、それぞれの指揮者が担当。終わったのは21時過ぎてました。

当日25日も9:30からリハ。

14:00 本番。

コロナ対策で関係者のみ客席に座ってもらいました。

アルセナールから始まったらコンサートは、気が付いたら終わってました。

集中してたんでしょう。

片付けの後、会館の客席で反省会。

各指揮者がコメントしました。

よくこんなコンサートやったものだ というコメントが多かった。

帰宅後、19:00からzoomで打ち上げ。

28名参加。あっという間の2時間でした。夕食食べながらの人が多かったな。

ジャンケン大会も楽しかった✌️

又、参加できると良いな。

ちなみにライブ配信してました。2、3日残すそうです。

御覧になりたい方は

http://youtube.com/watch?v=kGsMOPBa7DE&feature=share



2020年10月14日水曜日

アコーディオンカーテンの掃除

 


洗面所のアコーディオンカーテンが汚れとカビで酷いことになってました。

副住職に相談したら、買い換えるか、今のをレールから外してケルヒャーすればいいんじゃないですかと言われ、掃除することにしました。

まず電動ドライバーでネジを外しカーテンを取り外しました。意外と簡単。

ケルヒャーも長いこと使ってなかったけど上手く作動。びしょ濡れになりながら圧縮水流で掃除🧼思いの外汚れが落ちました。暫く外で干して乾燥。

乾いたところで取り付け。

レールに嵌めるのがチョイ大変。

電動ドライバーでネジを締めて完成❗️

綺麗になってスッキリしました。


2020年10月12日月曜日

人吉のうなぎ屋


 もう40年前になります。

家内の里の熊本人吉に行った時に、親戚の上村に連れて行ってもらいました。

店主の上村のおじさんは森繁久弥と交流があり結構有名人でした。

今回の大雨で被害を受け壊滅的なことになりました。

でも、拾う神あり。

テレビ東京の番組で、上村のうなぎ屋を復活させようと言う企画の番組が始まりました。

東野が司会でした。来週も放送があるようです。

興味のある方は是非ご覧ください。

主人の息子さんがお父さんそっくりで笑えました。

復活するといいな❗️


2020年9月30日水曜日

第22回オータムコンサート

 


第22回オータムコンサートが10月25日14:00松原市文化会館で行われます。
生野高校のOBブラスです。

件のウィルスの為、出演者は減り、観客も関係者のみ。
ライブの模様をネット配信するそうです。

楽譜も、さっきダウンロードしました。
これから小さい楽譜は拡大コピーします。
見えないからね(^_^;)

演奏曲目は、アーセナル・カンタビレーコラール・スパニッシュフィーバー・指輪の5楽章など。

相変わらず、楽団員中 最年長。

三密を避け感染予防に努めます。

さあ、練習練習!

2020年9月14日月曜日

20日の彼岸法要の供物


 

今日、彼岸法要の御供物を、いつもの絹笠に電話しました。

あべの店が閉店になり、本社工場に電話してくれとのことでした。

最初、去年の注文を確認。注文してると、一升五合取りの色小餅はできないとのこと。

おはぎを注文すると、それも駄目だと言われ、そらあかんでしょ。


いつも傘の餅を頼んでる、少路の旭堂に頼んでみました。

なんとか、おこわ・色小餅・上用饅頭・おはぎ、受けて頂けました。

良かったー!


これも、コロナの影響なんでしょうか?

絹笠は30年くらいの付き合い。何も無ければ良いのですが・・・。

人の良い店員さんばかりなのにな。

施餓鬼法要も終わり

施餓鬼は、10人ほどの和尚さんに来ていただき、行道という本堂の中を歩いて経を上げる、 毎年の行事で1番大きなものです。 施餓鬼の片付けが済んだら、お盆のお参りが始まります。 昔、私が中学生になり、坊主頭になりました(学校の決まり)。 一年生の夏、父が「芳樹、棚経まわれ」と。 それ...