只今、読了。
小説に出てくる地名に馴染みああり、興味深く読みました。
門前仲町という場所は、家内が音大卒業後勤めていた幼稚園のある場所です。何度か、送って行きました。駅前で仕事終わるまでパチンコしてました。
葛西もそうでした。中学かな?
中野から東西線。
ディズニーランドも東西線で行きました。
子供たち、喜んでたな。
本の中身は、相変わらずプロットが凝っていて、伏線の貼り方が思白かった。最後の方で全てがつながり終焉に向かうのは東野圭吾の得意技ですね。
近頃、鬱になったといううようなお話をよく伺う。 まあ、本当に気分が重いと感じ、なおかつ努力し日常生活を送ろうとしてる方はまだ良い。 それを言い訳にして、これができないのはうつ病のせいだと逃げ込んでる人がいる。 許せないな。辛ければ、カウンセリングを受け、抗うつ剤を処方してもらえ...
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