昨日、午前11時より当山にて施餓鬼法要を行いました。
案内状作成は5月から始め、6月下旬には発送致しました。
やはり、コロナのせいか出席者は半分位でした。
お手伝い(加担)の和尚さんは8名お見えになりました。
施餓鬼棚には白木の新仏さんの位牌を並べ御供養しました。
今日、炊き上げます。
赤膳の精進料理もお出しすることができず、お弁当をお持ち帰り頂きました。
これで、お盆の棚経に突入します。
地蔵盆までの長丁場。
なんとか乗り切らないと。
そったくどうじ 鶏の親が抱いている卵を觜で突つくのを「啐」といい、雛が卵の中からつつくのを「啄」という。その両方が同時でなければ雛は孵らない。 昨日、youtube 見てて、黄檗希運の言葉のペイジがあり、開いてみた。 あれ、心にしみてくる。 今日、もう一度、開いて聞いてみたら、...
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