玄関横の白川砂が減って地面が見えてきました。
出入りの庭師に依頼しようかと思っていてフト気づいた。
Amazonが有るじゃん。
検索。
ヒット。
値段もまあまあ。
大正時代からの砂屋さん。
クリック。
20㌔の袋を5個。
手押し車を新調してたので早速利用。
一人で、あっという間に作業終了。
100㌔でも1間くらいですね。
不動さんの参道にもと思い副住職にいうとダメだしされ断念。
境内は少しずつ変わっていきます。
生野高校に通学いてた時、東保先生から「三木、お前、音大に行ってみないか」と言って頂き、その気になった。その頃の成績では、有名大学は無理だろうしなと考えていた。父は、本山の妙心寺が経営する花園大学に入れるつもりだった。長男にあとを継がせるつもり。そこを、大阪教育大の特音を受験すると...
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