
7月9日午前11時頃でした。走りなれた阪神高速環状線を車で(当たり前か)走ってました(自転車では走れません)。4車線の環状線はまあまあ、すいていました。池田線の分岐に近づき、左から2車線目に車線変更。前を、熊谷ナンバーの日産の車が走っていました。「慣れん人やろな」と思いつつ、後ろを走っていました。分岐に入る直前、前の車が急停車!「なんや!」と急ブレーキ!「トトトトトト」(ABSのきく音)尚且つ間に合わなく左へハンドルを切りました。左後方から来た車にクラクションを鳴らされつつ、前方車と20CMくらいの距離で停車!ハンドル切らなければ追突していました。熊谷ナンバーの人は、右から割り込もうとした車に道を譲ろうと減速し、前の渋滞も影響し、急停車したようでした。その後、何事もなかったように車は動き出しました。走りなれてる道でも、何があるか分かりませんね。ABSが付いてなかったらと思うとゾッとします。
大阪空港のそばのセブンイレブンでタリーズのエスプレッソ(160円、安いでしょ)とサンドイッチでお昼でした。美味しかったですよ。
2 件のコメント:
ABSの効果、良いほうに働いたようですね。
私は、「雪道でのABSは期待していません」、と言うより危険!なので、使用地域によって、評価は分かれるのではないかなと思います。
何回か雪道でABSが働いたため「ひやっと」した事があります。前に車が止まっていなかったから事故にはなりませんでしたが・・・
くれぐれも安全運転でお願いしますね。
>tpくまさん
はい、安全運転ですね。
通いなれた道だと、「ここでは次にこうなる」と予測してしまうため、慣れが生じ、不確定要素があると迅速に反応できないことがあります。
北海道や雪国の方は、車の運転は一味違いますね。ソンケイ!
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